>  > 残念ではなく、最高だった贅肉

残念ではなく、最高だった贅肉

一般的に痩せている方が正義とか、色気があるとか言われているので風俗嬢でも痩せている子は多いですし、ダイエットしていると広言している子もいますよね。でもこの前の風俗嬢は、手足は普通なのに、お腹だけちょっと弛んでいる子だったんです。彼女自身、「お腹だけがどうにも残念だ」と自虐していましたけど、自虐するレベルではないですよね。むしろそのお腹のたるみリアルを生み出していたような気がするんです。あのボディのおかげで自分の性欲というか闘争本能に火が付いたような気もするんですよね(笑)誰もが非日常を求めているのではなくて、時にはリアルさを求めているんです。彼女はいわば「リアルな女の子」な風俗嬢だったってことです。最近の細い風俗嬢の中に入ったら太く感じてしまうかもしれないですけど、個人的にはあれくれいの方が色気があって何よりも素晴らしいんじゃないかなと思ったくらいなので、プレイの最中はずっと興奮させられました。

理想と現実って言葉以上に…

理想と現実って言葉がありますけど、風俗に関してはまた微妙に違うんじゃないかなって思うんですよね。なぜなら風俗は理想と現実が限りなくシンクロしているんじゃないかなと思うんですよ。理想を叶えてくれるサービス、女の子、環境。これらが揃っているのが風俗の強みですよね。それこそ自分でしっかりと調べておけば理想に近い時間を過ごせるんです。だからこそハマってしまうんですよね(笑)現実的にはまず実現出来ないであろうシチュエーションであったとしても風俗であれば叶うかもしれないんです。しかも自分があれこれ努力をするとかではなく、比較的普通に楽しめるというか。だから風俗ではストレスなんて一切ありませんよね。自分の好きなように楽しめるとあって、風俗は自分にとって相当貴重な時間を過ごせるんじゃないかなって思っていますし、実際に過ごせているので相当ありがたいものだなって感じていますね。何度利用したのか分かりませんが、飽きる気配がありません。

[ 2016-11-20 ]

カテゴリ: 風俗体験談